›2 15, 2010

かわいそうな国母君

Posted by shinra at 16:49 / Category: Education / 10 Comments

 え〜こんなことになっているの知っていましたか〜?
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/02/14/01.html
くだらないねえ・・・

›2 09, 2009

札幌での光景

Posted by Tatsuya at 22:24 / Category: Education / 1 Comments

 札幌に出張。そういえば、札幌雪祭りの期間中で、打合せまでの時間に少しだけのぞく。はじめて見ました、雪像。すごいなあ。札幌は雪祭りの観光シーズンと同時に受験シーズンらしい。

›3 24, 2005

人と自然と世界遺産

Posted by Tatsuya at 10:43 / Category: Business , Community , Education , Sipetru , World Heritage / 5 Comments / 0 TrackBack

 3月22日、アイヌアートプロジェクトの結城さんと、石井ポンペさんとでミーティング。その後、小野先生の講演も一緒に聴いた。

›3 08, 2005

(エコ)アンリミテッド

Posted by Tatsuya at 22:30 / Category: Community , Eco-Eco , Education , Organic , Radio Kisar , Slow Life / 1 Comments / 1 TrackBack

自称カリスマ・エコDJ
やまだひさし初の単行本は
ツアー本?グルメ本?

やまだひさしの日本縦断(エコ)アンリミテッド

2005年3月10日(木)発売
四六判変型 定価1,890円
ソニー・マガジンズ

›2 21, 2005

小論文自動採点システム

Posted by Tatsuya at 00:16 / Category: Education , Personal / 2 Comments / 1 TrackBack

 池田先生のホームページで「日本語小論文評価採点システム」というのが紹介されていた。

http://coca.rd.dnc.ac.jp/jess/index.html

しっかし、面白いなあ。

›9 11, 2004

子供とメディアと自然保護

Posted by Tatsuya at 00:02 / Category: Education / 0 Comments / 0 TrackBack

 息子が「今日も学校でヒグマレクチャーだったよ!」と言っていた。いやあ、レクチャーはいいんだけどさあ、やるたんびにマスコミを連れてくるっていうのはどうなのかねえ?
「今日なんか電車のレールみたいなのにカメラを載せて録っていたさ!」…おいおい、映画じゃないんだからさ。いやあ、いいんだけどさあ…子供をダシに使うのはやめてもらいたいなあ。私立学校ならまだしも、町立学校でさあ、一体どうなってるのよ?

›8 24, 2004

…そんな瞬間

Posted by Tatsuya at 00:05 / Category: Education / 0 Comments / 0 TrackBack

 先日、中学時代の恩師の池田先生から不意に電話があった。

›4 07, 2004

入学式〜管理教育

Posted by Tatsuya at 00:59 / Category: Education / 1 Comments / 0 TrackBack

 今日は息子の入学式だった。親子共々はじめての体験に、とびきりのおしゃれをしてでかけてきた。

›3 03, 2004

›2 25, 2004

›2 21, 2004

›2 20, 2004

›2 18, 2004

›2 17, 2004

›2 16, 2004

›2 15, 2004

›9 22, 2003

メディアの裏側にあるもの

Posted by Tatsuya at 12:37 / Category: Education , NPO / 0 Comments / 0 TrackBack

 今日からNHKの取材を受けている。世界遺産に絡んだ話で、今日は僕達のツアーの様子の撮影やインタビューなどを受けた。特にテレビは膨大な取材の時間のわりに、実際に使うのは本当にごく一部だ。以前勤めていた会社で商品VTRの製作などに携わっていたときに聞いた話だが、テレビでは伝えたいことの10%も伝われば良い方だそうだ。でも、その僅かな部分にどれだけ自分たちの思いをエッセンスとして注ぎこむかに全神経を集中するので、メディアの対応はいつもへとへとだ。そういう点では、こういったインターネットでのパーソナル・パブリッシングは作業量は多いけれど、伝えたいことのほんとに細かなニュアンスまで伝えることができるのでとても有効だ。特に、世界遺産のような政治的な話題になったとき、「自分の言葉」で語ることができるメディアを持つことは、とても大切なことだと思う。そんな『インターネットと市民』について僕のお友達の浜田忠久さん・小野田美都江さんが本を出した。